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【福島原発自衛隊実話】自衛隊幹部「最後は我々が突入して必ず止める・・」原発所長号泣・・・・・・・・

  【福島原発自衛隊実話】自衛隊幹部「最後は我々が突入して必ず止める・・」原発所長号泣・・・・・・・・




福島第1原発対処をめぐって、陸上自衛隊隊員の間では、ちょっとしたモメ事が起きた。

 「ダメです班長!」

 通常、消防車は3人で乗り込むが、いざ突っ込むことになったとき、被曝量を最小限にするために2人で突入することになったのだ。

 「オレが行く」という班長に、あとの若い2人が語気を強めて言った。

 「独身者の自分たちが行きます。何かあったら奥さんに合わせる顔がありません!」

 新婚の班長に対し、初めて意見具申した。

 「独身は将来があるんだから行くな」

 そう家族持ちが言えば、「家族持ちこそ、守るべき人がいるんだから行っちゃいけない」と反論する。そんなやり取りが繰り返された。

 そのうちに、「もう希望をとるのはやめてください。『行け』と言ってください」と多くの隊員が言い出した。

 海上自衛隊では「年寄りが行こう。若い連中は未来がある」と、40歳過ぎが集合した。

 実は、1991年の4月、海自の掃海部隊がペルシャ湾に派遣され、これが自衛隊初の海外での活動となったが、その際、危険な機雷の見張り任務を進んで請け負ったのは、当時40代以上のベテランたちだった。「年寄りに任せろ」は、その時のセリフだ。

 あれから20年、当時の「若い連中」が自称「年寄り」になった今、歴史は繰り返されている。






しかし、海自らしく、洋上での出来事ならともかく、まさか原発に突っ込んでいくことになるとは、想像だにしなかっただろうが…。

 震災3日後に爆発事故が起きたことは、確かにショックだった。しかし、その後、自衛隊幹部は、現場責任者である東京電力の所長を訪ねている。

 「『安全です』と言いながら事故を起こしてしまった」と、所長は深々と頭を下げたが、投げかけられた言葉に耳を疑った。

 「大丈夫です。もう隊長も復帰しました。最後はわれわれが必ず助けます」

 責められ、罵倒される覚悟だった所長の目からぽろぽろと涙がこぼれた。

 支え合わなければ、この国難を乗り越えることはできない。街から灯りが消えたが、東電関係者の心の内も暗闇に違いない。そんな中では「人の真心」だけが唯一の灯だ。批判されながらも、命令一下、現場で汗を流してきた自衛官には、それがよく分かっていた。

 自衛隊消防隊などはすでに帰隊している。しかし、今も福島では自衛隊による除染作業など、必死の活動が続いている。
 





もう東電の社長いってこいよ!!
 

【2ch感動話】いじめっ子を殴った男の子とその父!


体験談:いじめっ子を殴った男の子とその父




私の小学生の姪から聞いた話。

学校で姪の友達のAちゃんが男子のBにいじめられていたらしい。
Aちゃんはちょっと家庭に事情があってそれをネタに馬鹿にされていたとか。
で、ある日それを見ていたC君が怒ってBを殴り飛ばして怪我をさせてしまった。
Bの親がちょっとモンペア的な人達で、結構大事になりBとその両親、C君と父親そしてその場にいた姪とAちゃんが校長室で事情聴取を受けることになった。
姪はAちゃんがいじめられていたことを一生懸命訴えたらしいが、Bの両親のキレ具合に押されて結局C君が一方的に悪いという雰囲気に。
どうも先生はAちゃんがイジメられていたの事実を認めたくないため、歯切れが悪かったみたい。一通りの事情を聞き終わったC君の父親は息子に

「本当にお前が殴ったんだな」

と確認後、フルスイングでC君を平手打ち!C君は口から血を出してぶっ倒れる。



で、B親子に

「申し訳ありませんでした」

と謝罪。
その父親のあまりの迫力にB親子はしどろもどろになり

「まあ今回は…ムニャムニャ…」
って感じで終了。
校長室を出た後、どうしても納得できない姪はC君の父親を捕まえて

「C君は悪くないのに叩くなんてひどいです!」

と詰め寄ったらしい。
すると父親はC君に向かって

「お前、俺に叩かれると分かっていたらどうした?」

それに対してC君は

「あれは絶対許せない。やっぱりBを殴ったと思う。
 それが理由で自分が殴られるのは仕方ない。」

と即答したとか。それを聞いた父親は

「それでこそ俺の子だ。」

と心底嬉しそうに言うと姪に軽く会釈をして去ったとか。
その後、BはAちゃんをいじめるのをやめたらしい。
感動とかとはちょっと違うけど世の中捨てたもんじゃないと思った一件。




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